なんだか経済がピリッとしない日本であり続けます。
最近、アベノミクスということばも使われなくなってしまいました。
この先の不安な日本で家計を成り立てていくには、不況に強い資格をもっていたほうがいいに決まっています。

 
たとえば、ファイナンシャルプランナー

 
たとえば、保育士
 

たとえば、看護師


ファイナンシャルプランナーは様々な職場に有利です。
保険会社、不動産会社、銀行などで優遇されるはず。
一般企業はどんな会社でもこの能力は必要になりますから。

 
 
こどもの数は減ってはいますが、こどもがいなくなることはありません。
保育士はいつでも需要があります。待機児童はまだまだ多いです。
保育所だけではありません。企業内保育園・駅型保育園・ベビーホテル・福祉施設などもあります。
東京なら認証保育所もありますね。
ベビーシッターの仕事も需要があります。


 
看護師は相変わらず需要が高いです。
看護師の資格を持っていても仕事に就いていないいわゆる潜在看護師がとても多いので、いつでも人材が求められています。これからもまだまだ高齢者の割合が増えていきますので、ニーズは増々高まることは間違いありません。
年収も高く、また女性が女性らしく働ける職場でもあります。